09/03/06
「くらしと生命保険を語る会」で挨拶

「伝統的・日本的な地域コミュニティーが崩壊しつつある中で、本来的な人間の付き合いが無くなりつつあります。個人が孤立化し、バラバラになりつつあります。継続的な契約である生命保険は、本来的に顔が見える関係を大切にするものです。保険の勧誘活動や顧客に対する継続的で親身なフォローは、このような日本社会の中にあって非常に重要な意義になってきています。皆さん、是非技術を磨いて頂いて、自助・共助の精神を体現するプロフェッショナルとなってください。」