09/2/20
衆議院予算委員会 集中審議(社会保障政策等)で質問

「今回の補正予算、アメリカのスピーディな対応をお手本とするなら、現時点で、どちらが論理的に正しいのか、どちらが国民の意向に沿っているのかを勘案し、新しい合意を形成するしかない。そのためには、多数派である与党が、懐深く譲歩し、粘り強く国民の前で公開の議論をしていくしかない」

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